Introduction
株式会社雄飛堂 様
導入先詳細

会社名
株式会社雄飛堂
在地所
東京都渋谷区恵比寿4-20-3恵比寿ガーデンプレイスタワー27階
事業内容
保険調剤
ホームページ
導入製品
リフィルバッテリー式ポータブル電源
導入のポイント
本部機能を維持する電力の“継続供給”
災害対策として電力確保は不可欠です。当社には東日本大震災後に購入したガソリン式発電機がすでにありましたが、発電機は扱いが容易ではなく、燃料の調達も課題であり、実質的には防災倉庫の肥やし状態となっておりました。
そこで安全で簡単に扱える非常用電源に着目し、展示会で多数比較しましたが、最終的には2本のバッテリーを交互に入れ替えることで〝長時間の使用″ができるリフィルバッテリー式Portable電源が最適であると考えました。
そこで安全で簡単に扱える非常用電源に着目し、展示会で多数比較しましたが、最終的には2本のバッテリーを交互に入れ替えることで〝長時間の使用″ができるリフィルバッテリー式Portable電源が最適であると考えました。
“平常時の活用” / 電気設備点検
リフィルバッテリー式portable電源は“平常時にも活躍”しています。年に2回ある社屋ビルの電気設備点検の際には必ず計画停電となります。
そこで当社の製品等を保管している冷蔵庫をリフィルバッテリー式portable電源で稼働させています。庫内環境を保つという運用で、試運転もかねて良好な働きをしてくれています。
そこで当社の製品等を保管している冷蔵庫をリフィルバッテリー式portable電源で稼働させています。庫内環境を保つという運用で、試運転もかねて良好な働きをしてくれています。
導入初期コストの課題は“助成金で解決”
展示会で多くの蓄電池をみましたが、リフィルバッテリー式portable電源は他社製より高価な点が目立ってしまっていました。
しかし長時間の運用ができる点が魅力なため、なんとか導入できないか手段を検討しました。
そこで、東京都中小企業振興公社の『BCP実践促進助成金』を知り、結果として“助成金を利用”することで高価なリフィルバッテリー式portable電源を導入することができました。
しかし長時間の運用ができる点が魅力なため、なんとか導入できないか手段を検討しました。
そこで、東京都中小企業振興公社の『BCP実践促進助成金』を知り、結果として“助成金を利用”することで高価なリフィルバッテリー式portable電源を導入することができました。
お問い合わせ
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